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久々のライブ

  • 執筆者の写真: Hirotaka s
    Hirotaka s
  • 2022年5月8日
  • 読了時間: 2分

at HIBIYA



コロナの中、数年ぶりのライブ。配信はDVDと変わらないと感じていたので

生の活気がとても楽しみだった。

イースタンユースの最初の轟音を聴いたら鳥肌が立ち、心のモヤモヤが一気に晴れたというか、開けた感覚になった。

陰だったモノが瞬間に陽に変わった。

バンドを休止してから音楽と距離をとってしまっていたのだが、

やはり私には音楽が必要なのだと思った。


そしてライブは最高の表現の一つということを再確認した。

野音、そしてエネルギーが心に突き抜けてくる両者の共演は何とも言えない最高の空間だった。

ナンバーガールは私のにとって特別なバンドである。

人生に欠かせないモノなのだ。

イースタンユースもナンバーガールも大好きな曲や思い入れのある曲をやってくれた。

曲の事を語ると、とても長くなってしまうので、ここら辺で。



 eastern youth                      

 1.今日も続いてゆく       

 2.夏の日の午後        

 3.砂塵の彼方へ         

 4.地下室の喧騒         

 5.裸足で行かざるを得ない    

 6.ソンゲントジユウ       

 7.時計台の鐘          

 8.たとえば僕が死んだら     

 9.夜明けの歌          

 10.街の底           

                         

 NUMBER GIRL

  1.タッチ

  2.ZEGEN VS UNDERCOVER

  3.鉄風鋭くなって

  4.透明少女

  5.NUM-AMI-DABUTZ

  6.Cibiccoさん

  7.delayed brain

  8.水色革命

  9.日常に生きる少女 

10.tatooあり

11.omoide in my head

12.I don't know


En1.Manga sick

En2.はいから狂い

En3.IGGY POP FAN CLUB

En4.I wanna be your boyfriend

 
 
 

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とてもショッキングな事を知った。 僕は社交的とは言えないし、 人付き合いも、喋る事も上手くない。 あまり心を開くのが得意じゃない。 そんな自分にも会ったら毎回話しかけてくれた。 たまにしか会わなかったけれど 気にかけてくれて とても優しく接してくれた。 すごく感銘を受けて、すごく好きになって、ファンみたいになって、エネルギーをもらえて、ライブを観たくて行ってた。 そして僕はあの人達の空気が大好きだ

 
 

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